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ブンブンプロジェクトとは

 「ブンブンプロジェクト」は、マーシャル諸島共和国・ロンゲラップ島民との交流活動を行っている草の根国際NGOです。1954年3月1日、第五福竜丸乗組員が被曝した海に近いロンゲラップ島民もビキニ核実験の死の灰を浴びました。放射能汚染された島を離れ、いまだに帰島を果たしていません。私たちは、ヒロシマ・ナガサキに続いて被曝の苦しみを背負ったマーシャルの人々の体験と思いを共有したいと考え、活動しています。
 
お知らせ
2013/03/16

『ふるさとはポイズンの島』の紹介とビキニ被曝の解説

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私たち(渡辺幸重、島田興生)が出版した『ふるさとはポイズンの島-ビキニ被ばくとロンゲラップの人びと』(旬報社)が以下のWebページで紹介されています。
 ぜひ、ご覧ください。

・フリージャーナリスト川井龍介さん
「ポイズン(放射能)の島で生きる人々 ビキニ水爆実験被曝の島民を写真と文で」
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/37306
  (Webマガジン「JBpress」)

三省堂の書評ブログ「神保町の匠」
 「除染を信じて帰島し、被ばくした人々の苦渋に満ちた選択は?」
 http://www.books-sanseido.co.jp/blog/takumi/2013/02/post-469.html
 

08:02 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 報告事項
2013/03/10

『ふるさとはポイズンの島』が「神保町の匠」で紹介されました

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 『ふるさとはポイズンの島  ビキニ被ばくとロンゲラップの人びと』(写真: 島田興生 文: 渡辺幸重)が、三省堂の書評ブログ「神保町の匠」で取り上げられ、書評が掲載されました。
 
・神保町の匠「除染を信じて帰島し、被ばくした人々の苦渋に満ちた選択は?」
 


11:47 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 報告事項
2012/05/23

スライドトーク「水爆の島マーシャルはいま」

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ビキニも福島も風化させてはならない」というフォトジャーナリスト・島田興生さんが「スライドトーク 水爆の島マーシャルはいま」の活動を開始しました。
 
これから1年間全国で開催します(「ビキニふくしまプロジェクト」)。
 その第1弾を5月18日に横浜で行いました。その映像をYouTubeにア
ップしました。ご覧ください。
 http://www.youtube.com/daraku02


08:40 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
 島田興生スライドトーク『水爆の島マーシャルはいま』

 ブンブンプロジェクトの提唱者、島田興生さん(フォトジャーナリスト)のスライドトークが開かれます。福島第一原発事故という悲惨な被曝事故が起き、島田さんは「ビキニも福島も風化させてはならない」と全国各地でスライドトークを展開することにしました。ぜひ、ご参加ください。

島田興生スライドトーク『水爆の島マーシャルはいま』
◎8月12日(日) 午後1時半~3時半 秦野市本町公民館2階大会議室  
  ビキニふくしま_秦野チラシ.pdf
◎8/
25(土)午後 焼津市文化センター ゲスト(講演):アーサー・ビナードさん
◎9/17(月)甲府市付近 
 

文献・情報資料

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