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日誌

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12
2014/12/13

岩下俊三のブログ より: 政治に倦んで格好つけてる「愚民」たち

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http://blog.livedoor.jp/shunzo480707/archives/4793036.html
岩下俊三のブログ : 政治に倦んで格好つけてる「愚民」たち

 安倍晋三にとって恣意的にだけでなくすべて「好条件」が揃ってきた。

天候も味方しているらしく、投票日は厳寒大雪さっそく世耕機関は国民に「不要不急の外出は控えるように」と(暗に棄権奨励)を通達しており、投票所の数も削減して(議員歳費は削減しないけれど)なるべく投票させないという「配慮」をのぞかせて「いるようだ」。

すでにコントロール下のマスコミで自民圧勝は予定されているし、浮動票や無関心層を萎えさせるための手は打ってある。雨が降ろうが雪が降ろうが、、たとえ槍が降っても、死んでも投票するであろう奴は金の亡者や宗教だけであることを選挙慣れした自民の古だぬきたちは熟知している。

つまり

国民の20%内外の票の獲得で国民の信を得たとしてなお一層、晋三の傲慢暴走は可能であるのだ。もちろんそれには全体の投票率低下が前提であるが、この週末の大寒波はそれをあたかも約束しているようである。

また、

「われ関せず」とか「政治に倦んで」棄権する者は結果的に自民ナンミョウの応援団であるのだから、このさきの我が国の地獄を喜んでいるマゾヒスト=「ぶって姫」に過ぎない。ゆえにまた彼らも自業自得である。

ただ、

「金目」に転んだわけでも、ナンミョウを唱えているわけでなく、白けて棄権するほどの白痴でもない「鼻をつまみながらも」野党各党に投票した人にも「まったく」責任がないわけではないのだ。

なぜなら、

もし政治意識が高ければ、ワンパターンの仲間内自慰行為で「ハンターイ」を叫ぶだけでなく、己の手で理想の「候補者」を鍛え上げるしかないのだけれど、政治意識は高いのにその努力を放棄しているように感じられてならない。

これが出来っこないと思っている人間もいるが、はじめっから「どこにでも」山本太郎や三宅洋平がいるわけじゃないのだから、考え方がすべて一致しなくても「少なくとも嘘をつかない」とか「一つだけ」でも「自分の思いを実現する」方向の候補者「しか」当選させないようにする「しか」ないのである。

そのいい例が

先の沖縄県知事戦である。いうまでもなく翁長氏は「保守」であるし、かっては自民そのものでもあった。けれども選挙民は辺野古基地には反対であり、「うそつき」の仲井間は落選した。翁長氏は自民本部に逆らってもこれに従うしかないのである。これこそ「民意」が選挙で実現されるという好例であるといえるのだ。

翻って

かって自民には今のへなちょこ「野党」とは比較にならないぐらいリベラルな「党内野党」が存在していたのである。なぜなら彼らは自民党員である前に地元有権者の民意を背負っていなければ当選しなかったからである。


投票によって政治家を誘導することが民主主義である。

「気に入った候補者」がいないとか「入れるべき政党」がないというのは、棄権の理由にならない。自分の選挙区の候補者が気に入らなければ気に入るようにすればいい、入れたい政党がなければ入れたい政党を作ればいいだけのことだ。それが間に合わなけれがとりあえず、、悪天候頼みの政党以外に「鼻をつまんで」投票するしかあるまい。

いずれにしても「最悪」は「どうせ僕一票だけじゃ変わない」と諦めて「棄権」することである!!


高い識字率を誇る日本は最高裁・裁判官国民審査以外は〇×ではない。自らの手で候補者名や政党名を書き入れるという世界でもまれな「高度な」投票方式を採用しているが、民主主義それ自体の意味がまだ十分に理解されてないようである。

草の根で意見と資金を持ち寄って候補者を育てるのではなく、候補者がワインや団扇を配って票を買うというのでは、根本的に考え方が違うのである。

頂いた真似っこの民主主義からそろそろ日本も脱しなければ、、、、いいたくないが、、やはり「愚民」の誹りは免れられないように思ってしまう。

なんどでもいう、

選挙を軽蔑しているあなたこそ「愚民」そのものなのだ

19:52 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 連絡事項
2014/12/13

美輪明宏 衆院選を語る 弱い立場の人間が犠牲に 流れを止める1票を

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美輪明宏 衆院選を語る 弱い立場の人間が犠牲に 流れを止める1票を
http://news.livedoor.com/article/detail/9567530/

19:44 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 連絡事項
2014/12/03

衆院選 集団的自衛権なぜ問わぬ

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http://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20141201148621.html
新潟日報 2014/12/01 11:54
 あす2日に公示が迫った衆院選。安倍晋三首相率いる自民党は公約で、自らの経済政策「アベノミクス」を問う姿勢を強調する一方で、7月に閣議決定した「集団的自衛権の行使容認」には直接触れなかった。共同通信が28、29日に行った全国電話世論調査では、安倍政権
の安保政策への不支持は53・3%と過半数を占めた。県民からも声が上がる。「国の在り方を変える問題なのに、なぜ国民の信を問わないのか」「争点をごまかそうとしている」-。

 11月上旬、新潟市中央区で開かれた会合。港湾労働者の組合「全港湾」の組合員が憲法9条に関する講演を熱心に聴きいった。休日にもかかわらず若手や女性ら100人以上が集まった。同労組新潟支部委員長の鈴木龍一さん(53)は「思ったよりも平和や憲法への関心が高い」と思った。

 国の在り方を大きく左右する集団的自衛権などの問題について首相は発言を避けてきたと感じている。労働者として、暮らしを支えるために景気回復が大事なことは痛いほど分かる。しかし、それよりも大事な問題が隠されているように思った。「憲法に関わる政策は最も重要なことなのに、なぜ議論を避けるのか」

 たびたび米軍のイージス艦やフリゲート艦が入港してきた新潟港。入港の理由は「休養」や「友好親善」とされた。ただ、鈴木さんは自分たちが働く港に、巨大な軍艦が停泊する光景を見て強い違和感がある。市民団体と共に抗議行動に立ったこともあった。港で働く労働者として「首相は逃げずに正面から国民に問い掛けるべきだ」と思う。

◎争点化して議論求める

 「ずるいやり方だ」。燕市の住職黒田玲(あきら)さん(60)も、解散・総選挙表明からこの間、集団的自衛権や原発の再稼働にあまり触れない与党に疑念を感じた。

 宗教界が先の戦争に加担してきたことへの反省から戦争に反対する市民団体の共同代表を務め、活動の先頭に立つ。「日本が戦争する国になれば、戦争に行くのは今の子どもたち。その子どもたちに分かるような言葉とやり方で説明しなければならない問題だ」と訴える。

 自民党は昨年の参院選の公約でも「集団的自衛権」には直接触れず、選挙後に有識者会議で行使容認に向けた議論を加速させた。上越市の弁護士田中淳哉さん(39)は「民主主義の否定だ。同じことを繰り返そうとしている」と憤る。

 ことし7月から特定秘密保護法の危険性などを分かりやすく伝える「憲法カフェ」を県内各地で開いてきた。政府が集団的自衛権行使を判断しても、行使する理由が特定秘密に指定されれば国民に示されないなど、その危険性を訴えてきた。「集団的自衛権の行使についてはこれから法整備が進む。争点化して与野党で議論すべきだ」と求める。

◎有権者との対話重ねて

 新発田市の自衛隊新発田駐屯地の近くに住む自営業富永徹さん(67)は「選挙戦に不都合になるかもしれないからといって、争点にしないならよくない」と顔をしかめる。戦中を知る佐渡市浜田の自営業、加藤勝己さん(77)も集団的自衛権の問題について国民との対話が足りないと思う。「言葉でごまかして風をつかむのではなく、大局的に議論をしてほしい」

 新潟国際情報大4年の鈴木紅葉さん(22)=長岡市=は「争点は有権者一人一人が決めるもの。安倍首相が決めるものではない」と強く思った。県内の学生が呼び掛けたピースウオークなどに参加し、自分たちの将来を考えるようになった。鈴木さんは「何となく流されないように、これまでの安倍政権の政治手法を自分なりに総括して、投票したい」と話した。


14:18 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | ニュース
2014/12/03

河野龍太郎氏「アベノミクスは、すでに破綻している」

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http://toyokeizai.net/articles/-/54671
「アベノミクスは、すでに破綻している」 :
河野龍太郎氏に「アベノミクスの問題」を聞く



11:52 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 報告事項
2014/11/29

第47回衆議院議員選挙・公開討論会一覧

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https://www.facebook.com/events/647123752075248/?ref_notif_type=plan_user_invited&source=1
〜第47回衆議院議員選挙・公開討論会一覧〜

【ネット党首討論】
日時:10月29日(土)20時〜
詳細:
http://blogos.com/article/99760/
ニコ生配信:http://live.nicovideo.jp/watch/lv200730443?zroute=index&ref=embed
Ustream配信:http://www.ustream.tv/jp/special/senkyo2014/


【北海道】
<5区> 札幌市厚別区・江別市・千歳市・恵庭市・北広島市・石狩市・石狩振興局管内
日時:11月29日 14:00
場所:道都大学

<6区> 旭川市・士別市・名寄市・富良野市・幌加内町を除く上川総合振興局管内
日時:2014/11/26 18:00~20:00
場所:旭川北洋ビル9階中ホール
詳細:
http://www.hokkaido-np.co.jp/cont/eventdata/250095.php

<8区> 函館市・北斗市・渡島総合振興局管内・檜山振興局管内
日時:11月30日 13:00〜15:00
場所:花びしホテル4階 扇寿の間
詳細:
http://hakodate-event.com/2014/11/toron1130/


【青森】
<1区> 青森市(旧浪岡町域を除く旧青森市域)・五所川原市・北津軽郡・東津軽郡
日時:11月30日
場所:青森中央学院大学

<2区> 十和田市・三沢市・むつ市・上北郡・下北郡・三戸郡五戸
日時:12月1日
場所:十和田市民文化センター


【岩手】
<1区> 盛岡市(玉山区(旧・玉山村)を除く)・紫波郡
日時:28日午前10時
場所:サンビル(盛岡市大通1)
詳細:
http://senkyo.mainichi.jp/news/20141127ddlk03010214000c.html

<1区>
日時:12月1日18時30分
場所:プラザおでって
詳細:
http://senkyo.mainichi.jp/news/20141127ddlk03010214000c.html

<2区> 宮古市・久慈市・二戸市・八幡平市・滝沢市・盛岡市(旧・玉山村域)・岩手郡・下閉伊郡・九戸郡・二戸郡
日時:11月28日
場所:二戸市民文化会館

<3区> 大船渡市・遠野市・一関市・陸前高田市・釜石市・西磐井郡・気仙郡・上閉伊郡・下閉伊郡
日時:11月30日18時30分
場所:市立釜石小
詳細:
http://senkyo.mainichi.jp/news/20141127ddlk03010214000c.html


【宮城】
<1区>
日時:11月30日 18:00〜21:00
場所:AER 21F ホールB

<2区>
日時:11月30日 18:00〜21:00
場所:AER 21F ホールB

<4区>
日時:11月26日 18:30〜20:30
場所:多賀城市民会館 小ホール

<5区>
日時:11月29日 18:30〜20:30
場所:大もりや3Fリボーンホール


【山形】
<1区>
日時:12月2日 19:00〜21:00
場所:山形ビッグウィング

<2区>
日時:11月28日 19:00〜21:00
場所:ハートフルセンター

<2区>
日時:11月29日 19:00〜21:00
場所:高畠中央公民館

<3区>
日時:11月28日 19:00〜21:00
場所:コア・アルザ


【栃木】
<1区>
日時:11月28日
場所:コンセーレ大ホール


【群馬】
<4区>
日時:11月29日 13:00〜15:00
場所:上武大学高崎キャンパス大講堂


【茨城】
<1区>
日時:11月30日 19:30
場所:笠間公民館大ホール

<2区>
日時:11月30日 14:00
場所:潮来公民館

<3区>
日時:11月28日 19:00
場所:エスカード生涯学習センター・エスカードホール

<4区>
日時:11月28日 19:30
場所:那珂市総合センターらぽーる

<5区>
日時:11月27日 19:00
場所:シビックセンター音楽ホール

<6区>
日時:11月27日 19:00
場所:土浦市民会館小ホール

<7区>
日時:11月26日 19:00
場所:生涯学習センター総和(とねミドリ館)


【埼玉】
<3区>越谷市・草加市
日時:12月1日(月)18時30分から20時30分ま
場所:越谷市中央市民会館 劇場(埼玉県越谷市越ヶ谷4丁目1−1)
詳細:
http://www.jaycee.or.jp/2014/kanto/saitama/wp-content/uploads/2014/11/IMG_24310006792998-2.jpg

<14区>
日時:11月27日
場所:吉川市民交流センターおあしす

<政策勉強会>
市民企画で埼玉県内で出馬する自民・民主・共産・生活などの候補者が参加予定。
日時:11月29日(土)18:30~
場所:浦和コミュニティーセンター 第15会議室 *コムナーレ9階(パルコ内)
詳細:


【東京】
<1区〜17区>
日時:平成26年12月8日(月)、12月9日(火)
時間 :12月8日 13:00~22:00 12月9日 10:00~22:00
場所:nicofarre(ニコファーレ)(東京都港区六本木1-14-2セントラム六本木ビル地下1F)
詳細:
http://www.tokyo-jc.or.jp/2014/index.php/open_forum/

<18区>
日時:11月27日 19:00〜21:00
場所:小金井市民交流センター大ホール

<19区>


<20区>
日時:12月1日 19:30
場所:サンパルネ2階 コンベンションホール

<21区>
日時:11月29日
場所:調整中

<22区>
日時:11月30日 19:00〜21:00
場所:三鷹産業プラザ

<23区>
日時:11月29日 14:00〜16:00
場所:町田市文化交流センター


【神奈川】
<14区>
11月29日 19:00〜21:00
場所:相模原市あじさい会館 1階ホール

<16区>
日時:11月28日 19:00〜21:00
場所:厚木文化会館

<17区>
日時:11月27日 19:00〜21:00
場所:秦野市保健福祉センター3F多目的ホール


【新潟】
<2区>
日時:11月29日
場所:燕三条地場産業振興センター リサーチコア7階

【富山】
<1区>
日時:11月30日 16:30〜18:00
場所:ホテルグランテラス富山


【山梨】
<1区>
日時:11月27日 18:45
場所:山梨県立文学館 講堂

<2区>
日時:11月28日 19:00
場所:ふじさんホール・富士吉田市民会館 小ホール


【長野】
<2区>
日時:11月29日 19:30
場所:松本会館勤労者福祉センター


【岐阜】
<1区>
日時:12月1日 19:00〜20:45
場所:じゅうろくプラザ ホール


【静岡】
<3区>
日時:12月1日 19:00〜21:00
場所:メロープラザ

<5区>
日時:11月28日 19:00〜21:00
場所:裾野文化センター大ホール

<6区>
日時:12月1日 18:30〜20:30
場所:サンウエル沼津

<7区>
日時:11月29日 19:00〜21:00
場所:新居地域センター


【愛知】
<1区>
日時:11月30日 10:00〜11:00
場所:名古屋JC会館

<2区>
日時:11月30日 11:15〜12:15
場所:名古屋JC会館

<3区>
日時:11月30日 13:30〜14:30
場所:名古屋JC会館

<4区>
日時:11月30日 14:45〜15:45
場所:名古屋JC会館

<5区>
日時:11月30日 16:00〜17:00
場所:名古屋JC会館

<7区>
日時:12月6日 16:00〜18:00
場所:東郷町民会館2階 大会議室

<8区>
日時:11月29日 16:00〜18:00
場所:知多市勤労文化会館 やまももホール

<9区>
日時:11月29日 19:00〜20:45
場所:稲沢市勤労福祉会館多目的ホール

<12区>
日時:11月28日
場所:東部地域交流センター・むらさきかん

<13区>
日時:11月30日 14:00〜15:30
場所:安城市文化センター マツバホール

<14区>
日時:11月28日 19:00
場所:フロイデンホール

<15区>
日時:11月27日 19:00
場所:豊橋市公会堂


【京都】
<1区> 京都市北区・上京区・中京区・下京区・南区
日時:11月30日(日)12:30~14:00(受付11:30~)
場所:からすま京都ホテル3階瑞雲の間
詳細:
http://www.kyoto-jc.or.jp/2014/event/index_report_detail040.php

<2区> 京都市左京区・東山区・山科区
日時:11月28日(金)20:00~21:30(受付19:00~)
場所:財団法人京都教育文化センター2階ホール間
詳細:
http://www.kyoto-jc.or.jp/2014/event/index_report_detail039.php

<3区> 京都市伏見区・向日市・長岡京市・乙訓郡
日時:11月30日(日)午後3時半
場所:向日市の市民会館
問い合わせ:乙訓JCTEL 075(957)1230

<4区> 京都市右京区・西京区・亀岡市・南丹市・船井郡
日時:27日午後7時半
場所:京都市西京区の市西文化会館
問い合わせ:亀岡JCTEL 0771(24)0061

<5区> 福知山市・舞鶴市・綾部市・宮津市・京丹後市・与謝郡
日時:12月1日午後7時
場所:舞鶴市の市商工観光センター
問い合わせ:舞鶴JCTEL 0773(77)1006

<6区> 宇治市・城陽市・八幡市・京田辺市・木津川市・久世郡・綴喜郡・相楽郡
日時:11月30日午後7時
場所:京田辺市の市立中央公民館
問い合わせ:山城JCTEL 0774(82)6711


【奈良】
<1区> 奈良市(旧都祁村域を除く)
11月29日 18:00〜19:30
場所:なら100年会館 中ホール


【大阪】
<1区〜6区> 大阪市・門真市・守口市
日時:12月1日(月)19:00~21:00 (受付開始 18:30)
場所:ナレッジシアター
(大阪市北区大深町3-1グランフロント大阪ナレッジキャピタル4F)
参加費:無料
主催:一般社団法人 大阪青年会議所
中継・配信:ニコニコ生放送で中継・配信予定
詳細:
http://www.osaka-jc.or.jp/2014/future/衆議院議員総選挙公開討論会/

<11区> 枚方市・交野市
日時:平成26年11月28日(金)午後7時~9時
場所:枚方市市民会館大ホール
詳細:
http://www.hira2.jp/archives/50351295.html

<16区> 堺市堺区・東区・北区
日時:12月1日 18:30~20:30
場所:サンスクエア堺(堺市堺区田出井町2-1)(JR阪和線堺市駅すぐ)
詳細:
http://sakaitakaishi-jc.or.jp/

<17区> 堺市中区・西区・南区
日時:12月1日 19:00~21:00
場所:堺市立深井中学校体育館(堺市中区深井沢町2470-1)(泉北線深井駅すぐ)
詳細:
http://sakaitakaishi-jc.or.jp/

<18区> 岸和田市・泉大津市・和泉市・高石市・泉北郡
日時:12月1日 19:00~21:00
場所:アプラたかいし大ホール(高石市綾園1-9-1)(南海高石駅すぐ)
詳細:
http://sakaitakaishi-jc.or.jp/

<19区> 貝塚市・泉佐野市・泉南市・阪南市・泉南郡
日時:11月28日 19:00~
場所:泉佐野市市場東 エブノ泉の森ホール
詳細:
http://www.jaycee.or.jp/2014/kinki/osaka/?p=2866


【兵庫】
<5区> 豊岡市・三田市・篠山市・養父市・丹波市・朝来市・川辺郡・美方郡
日時:11月27日 19:00〜21:00
場所:豊岡市市民プラザほっとステージ(アイティ7F)

<5区> 豊岡市・三田市・篠山市・養父市・丹波市・朝来市・川辺郡・美方郡
日時:11月30日 18:30〜20:30
場所:三田市総合福祉保健センター

<7区> 西宮市・芦屋市
日時:11月29日 19:00〜21:00
場所:西宮市勤労会館ホール


【高知】
<1区> 高知市の一部・室戸市・安芸市・南国市・香南市・香美市・安芸郡・長岡郡・土佐郡
日時:11月28日
場所:聴衆なし(ネット配信)

<2区>高知市(第1区に属しない区域)・土佐市・須崎市・宿毛市・土佐清水市・四万十市・吾川郡・高岡郡・幡多郡
日時:11月28日
場所:聴衆なし(ネット配信)


【福岡】
<4区> 宗像市・福津市・古賀市・糟屋郡
日時:11月30日 19:00〜20:30
場所:久山町文化交流センター(レスポアール久山)

<5区> 筑紫野市・春日市・大野城市・太宰府市・朝倉市・筑紫郡・朝倉郡
日時:11月29日 19:30
場所:筑紫野市生涯学習センター さんあいホール

<6区> 久留米市・大川市・小郡市・うきは市・三井郡・三潴郡
日時:11月30日 18:00〜20:30
場所:久留米商工会議所会館5F大ホール


【佐賀】
<1区> 佐賀市・鳥栖市・神埼市千代田町・三養基郡
日時:12月1日 10:00
場所:佐賀JC会館(一般入場不可・ネット中継でご参加ください)
主催:日本青年会議所(JC)九州地区佐賀ブロック協議
問い合わせ:同協議会の石丸太郎副会長、電話090(2710)5715

<2区> 唐津市・多久市・伊万里市・武雄市・鹿島市・小城市・嬉野市・東松浦郡・西松浦郡・杵島郡・藤津郡
日時:12月1日 13:00
場所:佐賀JC会館(一般入場不可・ネット中継でご参加ください)
主催:日本青年会議所(JC)九州地区佐賀ブロック協議
問い合わせ:同協議会の石丸太郎副会長、電話090(2710)5715


【熊本】
<1区> 熊本市中央区の一部・熊本市東区・熊本市西区の一部・熊本市北区(第3区に属しない区域)
日時:12月1日 19:00〜20:30
場所:熊本県民交流館パレア パレアホール

16:26 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 連絡事項
2014/11/29

安倍政権が在京キー局に報道圧力 メディアは一切報じず

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【衝撃スクープ】安倍政権が在京キー局に報道圧力 メディアは一切報じずhttp://news.nicovideo.jp/watch/nw1338681
DAILY NOBORDER:ニュース一覧2014年11月26日(水)22時35分配

 衆議院が解散され選挙戦が始まったばかりだが、それに向けて安倍政権がメディアに対して報道圧力をかけていたことがノーボーダーの取材で明らかになった。

 

ノーボーダーは自民党が萩生田光一筆頭副幹事長と報道局長の連名で在京テレビキー局各社に対して政権に不利な報道をしないよう要請する文書を入手し、26日のインターネット番組「ニューズ・オプエド」の中で報じた。

 

「選挙時期における報道の公平中立ならびに公正の確保についてのお願い」と題し、在京テレビキー局各社の編成局長と報道局長に宛てた文書によると、2009年の民主党政権誕生時に偏向報道があったとした上で、以下の4点について要望を出している。

 

1.出演者の発言回数や時間を公平にする
2.ゲスト出演者の選定についても中立公平を期すこと
3.テーマについても特定の出演者への意見が集中しないよう公正を期すこと
4.街角インタビューなどの映像で偏った意見にならないよう公正を期すこと

 

1については、これまでもテレビ局側の自主規制により候補の取り扱いが平等になるよう配慮されているが、2については番組の出演者にまで介入し、3は番組内容についても介入している。

 

特に3についてはアベノミクスなどの政策について議論することも止めろという圧力で、「事実関係について淡々と報じるように」と指示されたという証言もある。

 

4は、安倍総理が解散直後の19日に各局テレビに出演した際、TBSの「ニュース23」の街角インタビューでアベノミクスを批判するような映像が流れ安倍総理が番組中に激怒する一幕があり、これを受けての圧力であるとみられる。

 

また、この文書は11月20日付けとなっており、在京キー各局はこのような政治的圧力を加えられていながら、少なくとも6日間一切報じておらず、すでにテレビ報道が政権の意向に添う形になっている現状が明らかになった。

 

「ニューズ・オプエド」にゲスト出演していたジャーナリストのカレル・ヴァン・ウォルフレン氏は「選挙管理委員会から来るならまだしも、一つの政党から来るのは一党支配の政治が存在することの証明だ」と話し、30年前とのメディアの違いを問われると、「ジャーナリストの人たちがジャーナリズムの本分を忘れている。真実を語らなければ、ジャーナリズムを失うだけでなく、国まで失ってしまう」と述べ、変わらない日本のメディアの状況を嘆いた。

 

(DAILY NOBORDER編集部)

 

(著:ノーボーダー編集部


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2014/11/29

衆院選:自民 テレビ局の選挙報道で細かく公平性要請

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毎日新聞 2014年11月27日 20時25分(最終更新 11月27日 21時41分)
http://mainichi.jp/select/news/20141128k0000m040069000c.html
 自民党がNHKと在京民放テレビ局に対し、選挙報道の公平中立などを求める要望書を渡していたことが27日分かった。街頭インタビューの集め方など、番組の構成について細かに注意を求める内容は異例。編集権への介入に当たると懸念の声もあがっている。

 要望書は、解散前日の20日付。萩生田光一・自民党筆頭副幹事長、福井照・報道局長の両衆院議員の連名。それによると、出演者の発言回数や時間▽ゲスト出演者の選定▽テーマ選び▽街頭インタビューや資料映像の使い方−−の4項目について「公平中立、公正」を要望する内容になっている。街頭インタビューをめぐっては今月18日、TBSの報道番組に出演した安倍晋三首相が、アベノミクスへの市民の厳しい意見が相次いだ映像が流れた後、「これ全然、声が反映されてません。おかしいじゃありませんか」と不快感を示していた。

 また要望書では、「過去にはあるテレビ局が政権交代実現を画策して偏向報道を行い、大きな社会問題になった事例も現実にあった」とも記し、1993年の総選挙報道が国会の証人喚問に発展したテレビ朝日の「椿問題」とみられる事例をあげ、各局の報道姿勢をけん制している。

 この日の定例記者会見で、テレビ東京の高橋雄一社長は「これをもらったから改めて何かに気をつけろというものとは受け止めていない」と述べた。NHK以外の各民放は文書が届いたことを認め、公平中立な報道を心がけるとしている。

 こうした要望は、選挙のたびに各政党が行っているが、公示前は珍しい。ある民放幹部は「ここまで細かい指示を受けた記憶はない」と話し、また別の民放幹部は「朝日新聞バッシングなどメディア批判が高まる中、萎縮効果はある」と語った。

 毎日新聞の取材に対し自民党は「報道の自由を尊重するという点は何ら変わりない。当然ながら公正な報道を行っていただけるものと理解している」と文書でコメントした。【望月麻紀、須藤唯哉、青島顕】

 ◇服部孝章・立教大教授(メディア法)の話

 放送法の文言をひいて「公平中立」を求めているが、実態はテレビ局への恫愒(どうかつ)だ。しかも、以前のテレビ局の報道を「偏向報道」と批判している。アベノミクスに批判的な識者を出演させないよう予防線を張っているともとれ、焦りも感じる。政権担当者は批判されるのが当たり前なのに、自分たちの都合のよい報道を求めるのは危険な行為だ。


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2014/11/29

衆議院議員選挙に向けて自治体議員立憲ネットワークの声明

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 http://rikken-net.org/2014/11/362/
                 自治体議員立憲ネットワーク声明

                                       2014年11月28日

11月22日、衆議院が解散し、12月2日公示、14日投開票の衆議院選挙が動き始めました。私たちは、今年6月15日に「安倍内閣に3年間の白紙委任状を渡してはならない、そのためには2015年統一地方選で我々の同志を当選させ、地方から国会を取り囲もう」と自治体議員立憲ネットワークとして立ち上がりました。

解散理由について安倍首相は、10月21日の記者会見で自ら「アベノミクス解散」と名付け、自身の経済政策を継続するか否かの選択を国民に問うと言い切りました。しかし、 11月17日発表の7月~9月期の国内総生産(GDP)の速報値では年率換算でマイナス1.6%と予想を大幅に下回り、アベノミクスは失敗しています。消費税引上げに踏み切れなかったことからも、自らの失敗を認めているのです。マスコミも、今回は現政権の経済政策の是非が最大の争点と報道しています。 アベノミクスが地方経済に波及していないことは、地域を歩き中小企業や商店主、そして生活者の生の声を一番に聴くところにいる地方議員が一番分かっています。                 

この選挙で問われている最大の争点は、安倍政権の2年間の強権的な政治そのものです。 最初は憲法改正手続きを含めて憲法改正が話題に上りました。2013年11月にはわずか4人の閣僚で戦争開始の決定ができる日本版NSC法を成立させ、12月にマスコミの取材を制限する特定秘密保護法の強行採決。武器輸出3原則廃止、辺野古への基地移設の強行、そして遂に2014年7月、憲法解釈変更による集団的自衛権行使容認を閣議決定。さらに川内原発再稼働。この2年間で、国民主権、基本的人権の尊重、平和主義を謳った日本国憲法に守られた私たちの社会が、立憲主義も否定する自民党憲法改正草案が導く社会へと着実に変わろうとしているのです。

選挙のたびに私たち地方議員は、常に国政選挙、地方選挙を問わず、地域社会の未来を問われます。生活者の関心は、景気、雇用、社会保障です。私たち自治体議員立憲ネットワークに結集する地方議員は、国家の暴走をこの選挙で止めなければならないという強い危機感を共有しています。すでに沖縄の県知事選ではオール沖縄を掲げて自公勢力の仲井眞候補を倒し、翁長新知事が誕生しました。私たちは、今、改めて統一地方選挙の準備を怠ることなく、今回の解散を「自爆解散」たらしめるべく、安倍政権を打ち倒す総選挙としてのチャンスと変えるべく敢然と立ち向かっていくことを宣言します。

1.立憲主義と平和主義を掲げ国会の中で立ち上がった立憲フォーラムに参加した候補者と自治体議員立憲ネットワークの会員で今回立候補する候補者を応援します。

2.立憲フォーラムを軸にしたリベラル勢力の拡大を前提に「安倍政権にノ―」を突きつける野党共闘を応援します。

こちらをクリック↓

立憲ネット支援 衆議院選挙立候補予定者



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2014/11/28

衆院選 全政党の公約出そろう

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2014年11月27日(木) 19時22分掲載  http://news.yahoo.co.jp/pickup/6140178

 師走の総選挙に向けて27日、公明党と社民党が公約を発表し、これで全政党の公約が出そろいました。党によって呼び方は政権公約、マニフェスト、政策集などさまざまですが、これを積極的に手に入れることのない有権者に対して、今回の選挙の意義をどう説明し、いかに興味を持ってもらい、そして投票に行ってもらうかが、大きな課題です。(TBS系(JNN))


主張の違いは

SankeiBiz(11月26日)
テレビ朝日系(ANN)(11月27日)

各党の公約要旨

時事通信(11月27日)
産経新聞(11月27日)
産経新聞(11月26日)
産経新聞(11月26日)
北海道新聞(11月26日)
時事通信(11月24日)
時事通信(11月22日)
時事通信(11月21日)

12月2日公示、14日投開票

朝日新聞デジタル(11月21日)


23:25 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | ニュース
2014/11/28

【青森県知事選】 脱原発運動の市民たちが候補擁立

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2014年11月26日 17:31 http://tanakaryusaku.jp/2014/11/00010319
 日本の原子力政策の矛盾を一身に背負う青森県。逆に言えば、同県の政策は日本の原子力政策を左右する。


23:20 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | ニュース
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