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島と海関連

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自然保護・環境問題

このサイトは、地球の自然を保全・保護し、よりよい地球環境を維持する情報を掲載します。また、環境問題に関する取り組みも取り上げます。基本的な考えは「地の人・地のもの・地の自然」であり、“Think globally Act locally”を活動指針とします。
 

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トピック・イベント
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2017/12/09new

日本融資のインドネシア石炭火力発電所 住民が抗議

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http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171206/k10011247891000.html

日本融資のインドネシア石炭火力発電所 住民が抗議

126 425NHK

日本の金融機関の融資でインドネシアで建設が進められている石炭火力発電所について地元住民が記者会見を開き、漁業に悪影響が出るおそれがある上、二酸化炭素を排出して地球温暖化対策に逆行しているとして融資の中止を求めました。

中止を求めたのは、日本の政府系金融機関、国際協力銀行などの融資でインドネシアのジャワ島で建設が進められている石炭火力発電所です。


21:42 | コメント(0) | ニュース
2017/12/09new

リニア不正入札容疑で大林組に捜索 工程にも影響ある?

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-00000042-asahi-soci

リニア不正入札容疑で大林組に捜索 工程にも影響ある?

12/9() 17:20配信 朝日新聞デジタル

リニア不正入札容疑で大林組に捜索 工程にも影響ある?

家宅捜索を終えて大林組本社を出る東京地検特捜部の車両=9日午前2時19分、東京都港区、酒本友紀子撮影

 リニア中央新幹線の建設工事に関する入札で不正があったとして、東京地検特捜部が8日、偽計業務妨害の疑いでゼネコン大手の大林組本社(東京都港区)を捜索していたことが関係者の話でわかった。


20:01 | コメント(0) | ニュース
2017/09/11

脱原発「当たり前」、緑の党の支持下落 ドイツ

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-00000017-asahi-int

脱原発「当たり前」、緑の党の支持下落 ドイツ

9/10() 10:33配信 朝日新聞デジタル

 24日投開票のドイツ総選挙で、緑の党が「2030年までに全電力の需要を再生可能エネルギーで賄う」との公約を打ち出している。結党以来の主張だった「脱原発」が国の方針として定着。緑の党は支持率が下落傾向にあり、さらに野心的な公約を掲げて党勢回復を狙っている。

 

 ドイツでは再生可能エネルギーの発電割合が約3割だが、石炭火力も4割、天然ガスも1割を占める。公約では現在100以上ある石炭火力発電の設備のうち、効率の悪い20設備を即座に停止し、30年までに全て廃止する目標だ。

 

 再生可能エネルギーシフトには経済界から、「供給が不安定で、急速な拡大は経済活動に影響する」(ドイツ産業連盟のデニス・レントシュミット博士)との懸念があるが、緑の党のベルベル・ヒューン連邦議会議員は「蓄電池の開発や電力需要のコントロールで、安定化させることは可能だ」と強気だ。

 

 ドイツ政府は東京電力福島第一原発の事故をきっかけに、22年までの全原発停止を決めたが、今回の選挙では、議席獲得が予想される政党のうち、新興右翼政党「ドイツのための選択肢(AfD)」を除くすべての政党が「脱原発」を前提として、再生可能エネルギーの拡大を掲げている。


22:38 | コメント(0) | ニュース
2017/08/13

三菱重、リニア製造見送り 量産は採算合わず

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https://this.kiji.is/268270081251508228

三菱重、リニア製造見送り

量産は採算合わず

2017/8/10 19:16

三菱重工業が、建設中のリニア中央新幹線で使う営業用車両の製造を見送ることが10日、分かった。これまで試験車両を開発してきたが、量産は採算が合わないと判断したもようだ。

 

 三菱重工はJR東海の発注を受け、新型試験車両「L0(エルゼロ)系」の先頭車両を開発した。既に山梨県で走行実験を繰り返している。リニアは品川―名古屋が2027年に開業する予定で、今後の営業用の設計や製造は、同じくL0の車両を開発したJR東海グループの日本車両が中心になって進めるとみられる


06:34 | コメント(0) | ニュース
2017/06/03

米石炭産業はパリ協定離脱を歓迎 他の業界は批判

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-40128842-bbc-int

米石炭産業はパリ協定離脱を歓迎 他の業界は批判

6/2() 14:58配信 BBC News

ドナルド・トランプ米大統領が1日に気候変動への国際的な取り組みを決めた2015年のパリ協定から離脱すると宣言したことについて、米石炭産業は判断を歓迎した。一方で、他の業界の企業幹部たちは、海外事業や技術革新の妨げになると決定を批判した。

 

トランプ氏は、「米国と市民を守るという重大な義務」を果たし、米国の労働者や企業を支援するため、米国にとってより公平な取り決めを交渉すると述べた。これに対して仏独伊は、パリ協定は再交渉しないと拒否している。

 

パリ協定離脱はかねてから予想されていた動きで、ニューヨークのダウ平均株価終値は前日比0.6%上昇した。


15:57 | コメント(0) | ニュース
2017/05/06

再生可能エネルギー80%へ向かうドイツ、日本の蓄電池で電力を安定供給

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http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1703/22/news033.html

エネルギー管理:

再生可能エネルギー80%へ向かうドイツ、日本の蓄電池で電力を安定供給

  日本の最先端の蓄電技術を生かした実証プロジェクトがドイツで4月から始まる。風力発電所が数多く集まる北西部のニーダーザクセン州の沿岸部に大容量のリチウムイオン電池とナトリウム硫黄電池を設置して、地域の電力供給を安定化させる4通りの機能を3年間かけて実証する予定だ。[石田雅也,スマートジャパン]

 ドイツは再生可能エネルギーの拡大と原子力からの脱却を柱に、国全体のエネルギーの需給構造を抜本的に変革する「エネルギーヴェンデ(Energiewende)政策」を2010年から推進している。2014年の時点で再生可能エネルギーの比率は26.2%に達して、その中で最も多くの電力を供給しているのは風力だ。

 

 ドイツでは風況の良い北海に面した北西部に風力発電所が集まっていて、その中でも最大の集積地がニーダーザクセン州である(図2)。日本のNEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)とニーダーザクセン州の経済・労働・交通省が319日に協定を結び、日本のメーカーの蓄電池システムを使って電力の需給状態を安定化させる実証事業に取り組むことになった。


15:43 | コメント(0) | ニュース
2017/04/15

【署名】チリ産サーモンが、ユネスコ「生物保存地域」指定の海を汚染

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南米最後の楽園の危機 
世界中で警鐘を鳴らそう 

ハラジロイルカやシロナガスクジラがすむ南米最後の手つかずの海、マガジャネスが、いま危機に直面しています。

 

大量の化学物質で海を汚染するサーモン養殖場が、自然保護区の中に新たに13カも申請されています。申請しているのは三菱商事

 

「生きものたちの海を汚さないで」三菱商事に伝えてください。イルカやクジラたちの最後の楽園を守れるのは、しかありません


13:49 | コメント(0) | 連絡事項
2017/03/25

「奄美群島国立公園」が誕生しました!

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http://www.env.go.jp/nature/np/amamigunto.html

「奄美群島国立公園」が誕生しました!

 

奄美群島国立公園について

 

 平成29年3月7日、国内34カ所目の国立公園として、「奄美群島国立公園」が新たに誕生しました。

公園のテーマ「生命にぎわう亜熱帯のシマ~森と海と島人の暮らし~」

 

●指定:平成29年3月7日

●面積:(陸域)42,181ha (海域)33,082ha

●関係都道府県:鹿児島県

 奄美群島国立公園は、鹿児島県の南部に位置し、平成29年3月7日に国内34カ所目の国立公園として指定されました。国内最大規模の亜熱帯照葉樹林が広がるとともに、大陸や日本本土との分離・結合を繰り返した島々の地史を背景に、アマミノクロウサギをはじめとする多種多様な固有で希少な動植物が生息・生育し、世界有数の速度で今も隆起するサンゴ礁段丘、琉球石灰岩の海食崖やカルスト地形、世界的北限に位置するサンゴ礁、マングローブや干潟等多様な自然環境を有する地域です。

 また、このような自然環境の中での日々の暮らしで育まれてきた伝統的な人文景観も特長的です。

 奄美群島国立公園では、このよう大自然を舞台に、海岸沿いの景勝地や海浜巡り、亜熱帯照葉樹林の散策、マングローブでのカヌー体験のほか、シーカヤックやダイビング、グラスボートによる海中景観探勝も体験することができます。このほか、地域固有の動物などを観察するツアーも行われており、訪れる公園利用者へ良質な自然とのふれあいの場・機会を提供しています。

 魅力あふれる「奄美群島国立公園」に、ぜひ、足を運んでみてはいかがでしょうか。

 

奄美群島とは?

 

 奄美群島は、九州と沖縄の間に位置する奄美大島、加計呂麻島、請島、与路島、喜界島、徳之島、沖永良部島及び与論島までの8つの有人島及びその周辺の無人島のことで、いずれの島も鹿児島県に属します。気候帯は「亜熱帯」に属し、黒潮の影響も受けて一年を通じて温暖・多湿で降水量が多く、特に奄美大島は年平均降水量が3,000mm近い国内有数の多雨地帯となっています。

○奄美あまみ大島おおしま:面積712.39km2。奄美群島で一番大きな島で、本土と沖縄の両方の影響を受けながらも、大島紬などの独自の文化を持っています。北部は平坦な農地が多く、サトウキビの栽培などが盛んに行われています。島の南部はほとんどが山地で、固有の生物が多く生息・生育します。

○加か計け呂ろ麻ま島じま:面積77.39km2。大島海峡を挟んで奄美大島南岸と向かい合っています。また、地形は細長く、海岸線が複雑に入り組んでいるため、海岸線長は147.5kmと長くなっています。島内には小さな集落が30カ所ほどあります。

○請うけ島じま:面積13.34km2。加計呂麻島の南方に位置し、人口は200人程度です。島には請阿室うけあむろ、池地いけじの2つの集落があり、魚釣りやダイビングで訪れる観光客も増えています。

○与よ路ろ島じま:面積9.35km2。加計呂麻島の南方に位置し、人口は160人程度です。島の家々は珊瑚石を積み上げて外壁としており、特徴的な街並みを有しています。

○喜界きかい島じま:面積56.93km2。全島ほとんどが珊瑚を起源とする石灰岩でできています。大型の蝶であるオオゴマダラの分布北限地、リュウキュウアサギマダラの集団越冬地としてよく知られています。また、渡りをする蝶として有名なアサギマダラが本州から台湾方面へ向け南下するときの中継地にもなっています。

○徳之島とくのしま:面積247.77km2。島の中央には井之川いのかわ岳だけ(645m)を中心とした山塊が、北部には天城あまぎ岳だけ(533m)を中心とした山塊があり、多くの希少動植物が生息・生育する森に覆われています。山塊の周囲は平地となっており、奄美群島では最も広い耕地面積を有しています。相撲や闘牛も盛んです。特に闘牛は島民が古くから親しんできた伝統行事で、闘牛開催期間中は島全体が熱気に包まれます。

○沖永良部おきのえらぶ島じま:面積93.65km2。カルスト地形が多く見られ、地下には大小200300の鍾乳洞があります。主に平坦な島です。花き生産が盛んで、特にユリの生産量は日本一です。また、江戸時代後期に西郷隆盛が流された島でもあり、神社や復元された獄舎があります。

○与論よろん島じま:面積20.8km2。与論島は奄美群島最南端に位置する、島の周囲をリーフで囲まれたサンゴ礁の島です。サンゴの死骸が白砂となって堆積してできた百合ヶ浜は、傑出した美しさです。南に沖縄本島最北端の辺戸岬が見えるほど沖縄県に近く、文化的にも沖縄よりです。

 



20:58 | コメント(0) | ニュース
2017/03/20

ジュゴン、沖縄で新たな目撃情報 「子どもの個体」

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http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/89285

ジュゴン、沖縄で新たな目撃情報 「子どもの個体」

  沖縄タイムス2017319 18:01

 

 沖縄本島の沿岸で、国内の生息は3頭だけと考えられている絶滅危惧種ジュゴンの新たな個体の目撃情報があることが19日、分かった。子どものジュゴンとされる。複数の関係者が共同通信に明らかにした。目撃の通りなら沖縄で繁殖した可能性が高い。絶滅回避に大きな意味を持つことになり、県などによる今後の調査に注目が集まる。

 

 目撃情報は本島北西部の沿岸で昨年、幼いジュゴンが、母親らしい個体と一緒にいたとの内容。保全に向けた関係者の会合で報告された。体の大きさなどから新たな個体の可能性がある。ジュゴンの子どもは母親と行動し、幼いうちは母乳を飲む。(共同通信)


14:29 | コメント(0) | ニュース
2017/03/04

「ストップ・リニア!訴訟」第3回口頭弁論

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http://shuzaikoara.blog39.fc2.com/blog-entry-531.html (記事の裏だって伝えたい)

リニア。「ストップ・リニア!訴訟」第3回口頭弁論。またもするどい裁判長の指摘。「事業認可以前の手続きが違法であれば、事業認可も違法となるのか?」

 

●またもするどい裁判長

 224日、「ストップリニア!訴訟」の第3回口頭弁論が開催されました。

 法廷は、いつも通り、東京地裁で一番広い103号法廷。傍聴席98席。

 この98席を求めて、152人が並びました。私はまたも当たり券を引き、これで3回連続の当たりです。

 

 この日の口頭弁論で、報告すべき点は2つです。

 

1.裁判長からの鋭い指摘

 まず、前回の裁判で、裁判長から「鉄道事業法に定めている、鉄道事業に必要な「経営性」「安全性」「計画性」について考慮しないままでも、全幹法だけでこのリニア事業を進めていくのか」との質問が被告の国に出されたわけですが、これに対しては、被告は準備書面で「全幹法18条の規定で鉄道事業法の要件を充足していれば足りる」と回答しております。

 そこで、今回、裁判長は以下の質問を被告に投げました。

 

「工事実施計画の認可(事業認可)の前に、(2011年520日の)営業主体・建設主体の指名という段階と、(526日の)整備計画の決定という段階がありますが、それぞれの段階での判断がもし違法であれば、それが承継され、最終的に工事実施計画の認可も取り消し事由になるという判断枠組みでいいですか?」

 

 リニア計画は、とても大雑把に書くと、

2011520日  国土交通省に設置された交通政策審議会・中央新幹線小委員会の審議を経て、「中央新幹線はリニア方式で」「ルートは南アルプスを貫くCルートで」と決まり、国はJR東海をその「建設主体」と「営業主体」に指名。

2011526日  その「整備計画」が決定され

2011527日  国はJR東海に対して、リニアの建設指示を出す。建設指示とは、工事しろということではなく、工事に必要な手続きに入れということ。つまり、まずは環境アセスからやりなさいということです。

20141017日  その環境アセスの結果を審査した国土交通省がリニア事業を認可する。これで、JR東海は着工が可能となりました。

 との手続きを踏んでいます。

 

 裁判長は、①か②か③での判断が違法であれば、④もまた違法になると判断していいのか? と国に尋ねたということです。

 

 これに対して、被告は

「建設指示については、工事実施計画の認可とは別の処分となる。基本的には、違法性の継承は認められないと考える。ただちに工事実施計画の認可の違法にはならない」

 

 すろと、すぐさま裁判長は

「そこがポイント。そこをまとめてください。そこを曖昧にしたままだと進められない」

被告「次回期日までには明らかにしたい」

裁判長「早めにお立場を固めてください」

 

 裁判のあとの記者会見で、中心弁護士の関島保雄弁護士は「裁判長は鋭い質問をした。要は、今回の事業認可の前に建設指示をしている。法律論として、事業認可の前段階の建設指示や手続きに違法があれば(十分な安全性の議論がなされていなければ)、今回の事業認可手続きの違法性につながるんですか、どうですか? と裁判官が釈明した。これは一つの争点になります」と今後の進展への深い関心を示しました。

 

 また、記者会見のあと、参議院議員会館の報告集会へとタクシーで移動したわけですが、たまたま同じタクシーに乗った関島弁護士は「今回の法律論は、国の準備書面では曖昧にされていた。ところが、あの裁判官はそこをきちんと読みこみ、はっきりしてと指示した。見ているところは見ている裁判長だ。的確に質問している」とその丁寧な仕事を評価していました。

 

 本ブログでも、今回の裁判長、古田孝夫裁判長が、かつて岡山地裁に在籍していた時に、アスベスト被害者が労働基準監督署による労災不認定処分の取り消しを求めた訴訟で、原告が勝訴したことを書いていますが、関島弁護士によれば、その裁判は古田裁判長が赴任する前は、どちらに転ぶか分からないぐちゃぐちゃの展開をしていたようですが、古田裁判長が赴任するや、論点が整理され、短期間で判決を出したそうです。

 勝訴か敗訴とかではなく、互いの資料をとてもよく読み込む裁判官として知られているようです。

 

2.岐阜県住民からの意見陳述

 12月の第2回裁判では、リニア車両基地が建設される予定の神奈川県相模原市緑区鳥屋の住民、栗原晟さんが意見陳述をしましたが、今回は、岐阜県土岐市の住民、和田悦子さんが、ウラン鉱床にぶつかるかもしれないリニア工事についての懸念を示す意見陳述をしました。

 リニアとウラン鉱床との問題については、本ブログでも何回か書いていますので、ここでは繰り返しません。

 

リニア裁判第3回記者会見←岐阜県の住民、和田悦子さん。土岐市議会議員でもある。東京地裁での記者会見において。右にいるのが関島保雄弁護士。

 

 以下、和田さんの意見陳述をスキャナから読み取ったものをそのまま転載します。




15:47 | コメント(0) | 報告事項
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