静岡・沖縄を語る会

静岡・沖縄を語る会
 

学習用資料

2月22日(火)11時~13時 参議院議員会館B109
・政府担当者への市民と野党の共同ヒアリング
・各地・各団体からの発言と立憲野党への要請
「風雲急を告げる!馬毛島の現在(いま)!! Ⅱ」パート2
種子島の和田香穂里さんが語る!!
<バックナンバー>Part1 
■【YouTube】島々シンポジウム第1回~第6回

■【Youtube】12/7土地規制法ヒアリングZoom報告会動画
海渡雄一弁護士、仲松正人弁護士、福島みずほ議員、山添拓議員らが問題点を解説。
「​​NO!土地規制法」資料(2021年8月12日現在)(ダウンロード)
◎まんが

『自衛隊は敵基地攻撃が可能に!!』
【YouTube】「日本を"死の商人"にしてはいけない!!」パート2

『日本の武器輸出&輸入の実態!!』(約20分)

【YouTube】「日本を"死の商人"にしてはいけない!!」パート1

【YouTube】島々シンポジウム3  奄美-種子島から琉球弧の要塞化を問う!

狙いは住民監視か 強行採決!?土地取引規制法案

 【半田滋の眼 NO.35 】20210615/デモクラシータイムス.
■【YouTube】伊波洋一講演「(沖縄を)再び戦場の島とさせないために」

https://www.youtube.com/watch?v=M9fgzjuo4I4

■【YouTube】37「島々シンポジウム―要塞化する琉球弧の今 宮古島・保良ミサイル弾薬庫の開設=ミサイル戦争の始動を阻もう!」
■PDF「沖縄から伝えたい。米軍基地の話。Q&A Book 令和2年版」

■【Youtube】【沖縄から伝えたい。米軍基地の話。】全6話(沖縄県公式チャンネル)

【第1回動画】

米軍基地の歴史及び沖縄の過重な基地負担について

 【第2回動画】
米軍関連事件・事故及び日米地位協定の問題について

【第3回動画】

米軍の訓練に伴う影響について

【第4回動画】

米軍基地の返還に伴う経済効果について

【第5回動画】

普天間飛行場と辺野古新基地建設を巡る問題について

【第6回動画】

平和で豊かに暮らせる沖縄を目指して

【Youtube】木元茂夫が語る「首都圏に広がる軍事基地」

Part「首都圏からも敵地攻撃が!

Part「首都圏に広がる軍事基地」

◎【Youtube】デモリサTV

「風雲急を告げる!馬毛島の今」!!

https://youtu.be/ceOmV7T5Xt4

<石垣島の自衛隊基地建設について>

YouTube石垣編>完結

Part3「美ら島・石垣島にミサイル基地がやってくる!!」

https://youtu.be/eZdy8p9JwYg
YouTube「美ら島・石垣島にミサイル基地がやってくる!!」Part2

https://youtu.be/44Eu4_rW2pE
YouTube「美ら島・石垣島にミサイル基地がやってくる!!」Part1

https://youtu.be/haaCRMOrsw4


YouTube映像「11月16日 
馬毛島の軍事基地化に反対する院内集会」

 ※当日の配布資料を映像の末尾に添付しました

YouTube伊波洋一さん講演「敵基地攻撃論と沖縄」

https://youtu.be/5G8rPoDkTRY

YouTube『軍事化のために国に買収されていく馬毛島。160億円の馬毛島買収劇の""はいくつある?!』たねたねtoまげまげ vol.6

YouTube「たねたねtoまげまげ」チャンネル

YouTube「今、無人島・馬毛島が熱い!」4回(デモ・リサTV

《パート3

馬毛島が自衛隊最大の軍事基地に!

https://youtu.be/PXWIlRCpgcA


「今、無人島・馬毛島が熱い!」最終回

《パート4

市長が初めて自衛隊基地化反対の表明!

基地経済にたよらない、平和で安全な島に!!

https://youtu.be/I5g3SWx_8vs

《パート1
無人島に160億円もの税金が使われる!!

https://youtu.be/2-vYJ2boge0

《パート2
馬毛島自衛隊配備に市長も議会も反対!

https://youtu.be/DsTgUznQ79o

[
ツイキャス動画] 〈敵基地攻撃能力〉を検証する 9.29 院内集会 at 衆院第一議員会館多目的ホールYouTube

宮古島パート4YouTube「軍隊は戦争の準備! "平和"""こそ宮古島の宝!!

宮古島パート3YouTube「宮古島に自衛隊が来た!脅かされる島民の命!!
宮古島パート
YouTube「宮古島にも日本軍『慰安婦』が!沖縄戦から本土復帰へ」

宮古島パート1YouTube「こんなに美しい宮古島に、いったい何が起きてるんだ?!沖縄宮古島から現地放送!全4部<パート1

・講師:清水早子さん(ミサイル基地いらない宮古島住民連絡会)

【YouTube 】「日米地位協定ってなんだPART3」

【YouTube 】「日米地位協定ってなんだ」パート2!!

「アメリカに尻尾を振り続ける日本! これじゃ、あんまりでしょ?

you tube】「日米地位協定ってなんだ・パート1-日本はアメリカの植民地なの?


YouTubeウーマンラッシュアワー村本大輔×ジャーナリスト堀潤×石垣島からの声

『島人〜すまぴとぅ〜と考える 大切なこと  -石垣島 全国初の住民投票義務付け訴訟から-』

◎【YouTube】 軍事ジャーナリスト・小西 誠が暴く南西シフト態勢アメリカのアジア戦略と日米軍の「島嶼戦争(part6・10分)
◎【YouTube】 軍事ジャーナリスト・小西 誠が暴く南西シフト態勢(水陸機動団・陸自の南西諸島動員態勢編・13分・part5

【YouTube】軍事ジャーナリスト・小西 誠が暴く南西シフト態勢(沖縄本島編・10分・part4)
【YouTube】軍事ジャーナリスト・小西 誠が暴く南西シフト態勢(part3、奄美大島・馬毛島編16分)

【YouTube】軍事ジャーナリスト・小西 誠が暴く南西シフト態勢(宮古島編(part2・17分)

【YouTube】軍事ジャーナリスト・小西 誠が暴く南西シフト態勢与那国島・石垣島編(part1・10分
ビデオ「本当にこれでいいのですか? 宮古島」

ビデオ「南西諸島のミサイル基地配備問題」
南西諸島ピースプロジェクト
 

静岡・沖縄を語る会

 清水区西久保300-12富田英司方
 090-5107-6348 
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世界の動き

世界
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2022/04/17

「新型誘導兵器」発射=戦術核用、短距離弾道ミサイルか―北朝鮮

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     2022/04/17 12:38時事通信
 【ソウル、ワシントン時事】朝鮮中央通信は17日、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党総書記が立ち会い、「新型戦術誘導兵器」の発射実験が行われ、成功したと報じた。同通信は「戦術核運用の効率と火力の多角化を強化するのに大きな意義を持つ」と伝えた。18日に始まる米韓合同軍事演習をけん制する意味もあるとみられる。  (以下略)
 

13:55 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | ニュース
2022/03/24

ゼレンスキー・ウクライナ大統領の日本国会演説詳報

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平和な明日が来るため一緒に努力を ゼレンスキー氏国会演説詳報
        毎日新聞 2022/03/23 20:57 
 ウクライナのゼレンスキー大統領の国会でのオンライン演説の詳報は次の通り(同時通訳による)。

 細田(博之)衆院議長、山東(昭子)参院議長、岸田(文雄)総理大臣、日本の国会議員の皆様、日本国民の皆様、本日はウクライナ大統領として、史上初めて国家元首として、直接皆様に対して、お話しできることを光栄に存じます。両国の間は8193キロあります。経路によって飛行機で15時間もかかります。

 ただし、お互いの自由を感じる気持ちの差はないです。また、生きる意欲の気持ちの差はないです。それは(ウクライナ侵攻が始まった)2月24日に実感しました。日本がすぐ援助の手を差し伸べてくださいました。心から感謝しており、ロシアがウクライナの平和を破壊し始めたときには、世の中の本当の様子を見ることができました。

 本当の反戦の運動、本当の自由、平和への望み、本当の地球の安全への望み、日本はこのようなアジアのリーダーになりました。皆様が、この苦しい大変な戦争の停止のために努力をし始めました。日本はウクライナの平和の復活に動き始めました。それはウクライナだけではなく欧州、世界にとって重要です。この戦争が終わらない限り、安全に感じる人がいないでしょう。

 チェルノブイリ原発の事故を、皆様もご存じだと思います。1986年に大きな事故がありました。放射能の放出があって、世界各地域で登録されました。その周りの30キロゾーンが、いまだに危険であり、その森の中では、事故収束当時から多くのがれき、機械、資材などが土の中に埋められました。2月24日にその土の上をロシア軍の装甲車両が通りました。そして放射性物質のダストを上げました。チェルノブイリ原発が支配されました。

 事故があった原発を想像してみてください。現役の核物質の処理場をロシアが戦場に変えました。 また、30キロの閉鎖された区域を新しいウクライナに対する攻撃の準備のために使っています。ウクライナでの戦争が終わってから、どれだけ大きな環境被害があったかを調査するのに何年もかかるでしょう。どういう核物質が空気に上がったかということです。

 皆様、ウクライナには、現役の原子力発電所4カ所、15の原子炉があり、全て非常に危険な状況にあります。既にザポロジエ原発という欧州最大の原発が攻撃を受けています。また、工業施設の多くが被害を受け、環境に対するリスクになっています。ガス・石油パイプラインおよび炭鉱もそうです。

 先日スムイ州にある化学工場でアンモニア漏れが発生しました。サリンなどの化学兵器を使った攻撃もロシアが今、準備しているという報告を受けています。シリアと同じように。また核兵器も使用された場合の世界の反応はどうなるかが今、世界中の話題になっています。

 将来への自信、確信というのが今誰にもどこにもないはずです。ウクライナ軍が28日にわたって、既にこの大規模な戦争、攻撃から国を守っています。最大の国がその戦争を起こしたけれども、影響の面、能力の面では大きくないです。道徳の面では最小の国です。

 1000発以上のミサイルが、多くの空爆で落とされ、また数十の町が破壊され全焼しています。多くの町では、家族、隣の人が殺されても、きちんと葬ることさえできません。埋葬は庭の中、道路沿いにせざるを得ません。可能なところでやっています。数千人が殺され、そのうち121人は子供です。ウクライナ人が住み慣れた家を出て、身を隠すために避難しています。ウクライナの北方、東方、南方の領土の人口は減り、人が避難しています。

 ロシアが海も封鎖し、数十の交易路を封鎖しています。海運を阻害することによって、他の国にも脅威を与えるためです。皆様、ウクライナ、そのパートナーおよび反戦の連立だけが世界の安全保障を成すことができます。すべての民族、国民にとって、社会の多様化を守り、それぞれの国境、安全を守り、子供、孫のための将来を守るための努力が必要です。

 ご覧のように国際機関が機能してくれませんでした。国連の安全保障理事会も機能しませんでした。改革が必要です。機能できるために。話し合うだけではなくて、影響を与えるためです。ロシアによるウクライナ攻撃によって世界が不安定になっています。これからも多くの危機が待っています。

 世界市場の状況も不安定で、資材の輸入などの障害が出ています。環境および食料への挑戦も前例のないものです。これからも戦争をやりたいという侵略者に対して非常に強い注意をしなければならないです。平和を壊してはいけないという強いメッセージが必要です。責任のある国家が一緒になって平和を守るために努力しなければならないです。

 建設的、原理的な立場を取っていただき、ありがとうございます。ウクライナに対する本当の具体的な支援に感謝しています。アジアで初めて、ロシアに対する圧力をかけ始めたのが日本です。引き続き、継続をお願いします。また、制裁の発動の継続をお願いします。ロシアが平和を望む、探すための努力をしましょう。ウクライナに対する侵略の津波を止めるために、ロシアとの貿易禁止を導入し、各企業が市場から撤退しなければならないです。

 ウクライナの復興を考えなければならない。人口が減った地域の復興を考えないといけないです。それぞれの人たちが、避難した人たちが、古里に戻れるようにしなければならない。日本の皆さんもきっと、そういう気持ちがお分かりだと思います。住み慣れた古里に戻りたい気持ちを。

 予防的に全世界が安全保障のために動けるためのツールが必要です。既存の国際機関がそのために機能できないので、新しい予防的なツールをつくらなければならない。本当に、侵略を止められるようなツールです。日本のリーダーシップが、そういったツールの開発に大きな役割を果たせると思います。

 ウクライナのため、世界のため、将来、明日に対して自信を持てるように。安定的で平和的な明日が来るという確信ができるように。日本の国民の皆様、一緒になって努力をして、想像以上のことができます。

 日本の発展の歴史が著しいです。調和をつくり、その調和を維持する能力が素晴らしいです。環境を守って、文化を守るということが素晴らしいことです。ウクライナ人は日本の文化が大好きです。ただの言葉ではなくて、本当にそうです。2019年、私が大統領になって間もなく、妻オレナが、目がよく見えない子供のためのプロジェクトに参加しました。それはオーディオブックのプロジェクトでした。日本の昔話をウクライナ語でオーディオブックにしました。それは一つだけの例ですが、日本の文化は本当に、ウクライナ人にとって非常に興味深いです。

 距離があっても価値観はとても共通しています。というのは、もう距離がないということになります。心は同じように温かいです。ロシアに対してさらなる圧力をかけることによって、平和をとり戻すことができます。ウクライナを復興し、国際機関の改革を行うことができるようになります。将来の反戦の連立ができあがった際に、日本が今と同じようにウクライナと一緒にいらっしゃることを期待しています。

 <日本語で>ありがとうございます。

 <ウクライナ語で>ウクライナに栄光あれ、日本に栄光あれ。

11:05 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | ニュース
2022/03/07

(Truthout)戦争はウクライナの左翼に暴力についての難しい決断を迫っている

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「ne plu kapitalismo 不可解な領域へ:思想、文化、運動」への投稿に
投稿者のTOSHIさんは以下のように述べています。
・以下は、the Truthoutに掲載された記事の翻訳です。ウクライナの左翼は、以下の記事で象徴的に紹介されているように、ウクライナに残るという決断をしたばあいの二つの選択肢、つまり、徹底して非暴力不服従を選択するのか、それとも武器をとるのか、の二つの選択肢の間で決断を迫られている。ウクライナの文脈のなかで、この二つの選択肢がどのような意味をもつのかは下記の記事にあるように、容易な問題ではない。これまでも武力行使を否定してきたウクライナ平和主義運動は国内の極右に狙われ続け、他方でロシア軍に対する武装闘争を選択したイリヤらはアナキストでありながら腐敗した政府の国軍との連携を余儀なくされる。

さて、私の関心はむしろこの戦争への日本国内の論調が、反戦運動も含めて、ナショナリズムの罠を回避しきれていないことへの危惧にある。日本のなかのロシアの侵略戦争への反対という正しい主張が、侵略に対して自衛のための戦争は必要であり、だから自衛力としての自衛隊もまた必要なのだという間違った考え方を正当化しかねないのではないか。人々のナショナリズムの感情が軍事力の行使を正当化する心情として形成されてしまうのではないか、という危惧だ。ウクライナの国や「民族」を防衛すべきとするウクライナ・ナショナリズムの感情形成への回路があることを反映して、ウクライナの現状を学校で教える日本の教師たちが、「だから、日本もまた、国土を守るために自衛隊が必要であり、私たちも侵略者と闘う覚悟が必要だ」といった感情を子どもたちに与えかねないし、大人も地域の人々も同じようなナショナリズムへの同調という心情の共同体を容易に形成してしまうのではないか。もちろん政権や政治家たちも、この戦争事態を格好のナショナリズムと自衛隊肯定から自衛力としても武力行使の肯定へ、つまり9条改憲の正当化へと繋ごうとすることは目にみえている。

改憲反対という人達のなかで、どれだけの人達が自衛のための戦争もすべきではない、戦争という選択肢は侵略されようともとるべき手段ではない、ということを主張できているだろうか。
(以下略)

09:38 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | ニュース
2022/03/02

ロシア大手紙の著名記者が「侵攻反対」の署名活動 記者約300人が賛同

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   2022年2月26日 20時58分東京新聞
◆外務省は取材禁止の報復措置
 【モスクワ=小柳悠志】ロシアの大手紙コメルサントの著名な女性記者エレナ・チェルネンコ氏(40)が、ロシア軍のウクライナ侵攻に反対する公開書簡への賛同をジャーナリストに呼び掛ける署名運動を始めた。ロシア外務省はチェルネンコ氏の取材を禁じる報復措置に出たが、書簡への賛同者は増えている。 (以下略)

 

14:45 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | ニュース
2022/02/25

ロシアのウクライナ侵攻に対するロシアの科学者の抗議

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https://www.facebook.com/pinchas.polonsky/posts/5134893906530802
■勇気あるロシア人科学者の反応。日本語訳(by DeepL)。
ピンチャス・ポロンスキー
1. ロシアは、何の理由もなくウクライナに対して戦争を始めた。ロシアもオルドロも、今は攻撃も脅迫もされていない。積極的な戦争は殺人です。だから、ロシア当局は人殺しなのだ。
2. ウクライナという国家について、その有用性の有無、成功の有無、ロシアという国家について、ロシアやウクライナがどんな歴史を歩んできたか、誰が過去にどんな振る舞いをしたかは関係ない。(また、それらの国々でユダヤ人の歴史はどうだったのか)。今となっては、そんなことはどうでもよいのです。殺人事件を目の当たりにしている今、文化や過去、それが何であれ、誰がどんな価値観やヒーローを持っているのかを語っている場合ではありません。こういうことは戦争が終わってから話すのであって、それ以前には話せない。
3. 今日のロシアの政策を支持する者は、殺人を支持し、殺人の共犯者である。
=== UPD === 
再投稿せざるを得ない-ロシアのウクライナ侵攻に対するロシアの科学者の抗議は膨大なリストであり、今日はたったの13時であり、それは成長し続けている
トリニティバージョンのサイトからの手紙のテキスト
------------------------------------
私たちロシアの科学者と科学ジャーナリストは、我が国の軍隊がウクライナで開始した軍事行動に対して強い抗議を行う。この致命的な一歩は、莫大な人命の損失を招き、確立された国際安全保障のシステムの根幹を揺るがすものである。ヨーロッパで新たな戦争を引き起こす責任は、すべてロシアにある。
この戦争に合理的な正当性はない。ドンバス情勢を軍事作戦展開の口実にしようとする試みは信用できない。ウクライナがわが国の安全保障に脅威を与えていないことは明らかである。それに対する戦争は不公平であり、率直に言って無意味である。
ウクライナは昔も今も、私たちにとって身近な国です。私たちの多くは、ウクライナに親戚や友人、同僚を持っています。私たちの父、祖父、曾祖父は、ナチズムに対して共に戦いました。ロシア指導者の地政学的野心のために、怪しげな歴史学的空想に駆られて戦争を解き放つことは、彼らの記憶に対する冷笑的な裏切りである。
私たちは、本当に機能している民主的な制度に基づくウクライナの国家性を尊重しています。私たちは、隣国のヨーロッパの選択に共感しています。私たちは、両国間の関係におけるすべての問題は、平和的に解決されると確信しています。
戦争によって、ロシアは国際的な孤立を余儀なくされ、亡国となった。科学研究は、他国の仲間との全面的な協力なしには成り立たないのです。ロシアを世界から孤立させることは、わが国の文化的・技術的な劣化をさらに進めることを意味し、前向きな展望はない。ウクライナとの戦争は、どこにも行かないためのステップです。
私たちは、ナチズムに対する勝利に決定的な貢献をしたわが国が、今やヨーロッパ大陸における新たな戦争の扇動者となっていることを痛感しているのです。我々は、ウクライナに対するあらゆる軍事行動の即時停止を要求する。私たちは、ウクライナ国家の主権と領土の完全性の尊重を要求します。私たちは、自国の平和を求めます。戦争ではなく、科学に携わろう
署名が続々と寄せられており、できる限り追加しています。
アレクサンドル・アニキン、言語学者、RASアカデミシャン
ユーリ・アプレシヤン(言語学者、ロシア科学アカデミー会員
ヴィクトル・ヴァシリエフ、数学者、ロシア科学アカデミー会員
セルゲイ・ニコラエフ、言語学者、ロシア科学アカデミー会員
ロアルド・サグデーエフ、物理学者、ロシア科学アカデミー会員
Alexander Sobolev, RASアカデミシャン、Vernadsky Institute of Geochemistry and Analytical Chemistry(ヴェルナドスキー地球化学・分析化学研究所)。ロシア科学アカデミー・ベルナドスキー地球化学・分析化学研究所
Sergey Stishov、物理学者、RAS会員
Svetlana Tolstaya、言語学者、RASアカデミシャン
Efim Khazanov、物理学者、RASアカデミシャン
ミハイル・ゲルファンド、バイオインフォマティシャン、欧州アカデミー会員、Ph.D.
レオニード・アラノビッチ、地質学・鉱物学博士、RAS通信員
ペトル・アルセーエフ、物理学者、ロシア科学アカデミー特別会員。
Elena Berezovich、言語学者、RAS対応メンバー
Elizaveta Bonch-Osmolovskaya, 生物学者、RAS通信員
アレクセイ・ギピウス、言語学者、ロシア科学アカデミー通信員
ミハイル・グラゾフ、物理学者、ロシア科学アカデミー通信員
ドミトリー・ゴルブノフ(物理学者、ロシア科学アカデミー特別会員
ニコライ・グリンツァー、言語学者、RAS賛助会員
Alexander Dvorkovich, 科学博士(工学)、ロシア科学アカデミー通信員
ロシア科学アカデミー通信員、歴史家アスコルド・イヴァンチク氏
ユーリ・コバレフ、物理学者、ロシア科学アカデミー特別会員
ロシア科学アカデミー特派員 アレクセイ・マスチャン
オレグ・メルニク(ロシア科学アカデミー通信員
ロシア科学アカデミー特派員、ロシア科学アカデミー主席研究員 Roman Mizyuk氏
Irma Mullonen、RAS特派員、Ph.D.。
パヴェル・パクロフ(Pavel Pakhlov) Ph.D. フィアンセ
ニコライ・ロザノフ ロシア科学アカデミー特派員
ロシア科学アカデミー特派員 Olga Solomina氏
アンドレイ・トポルコフ、言語学博士、教授、ロシア科学アカデミー通信員
Fedor Uspenski、言語学者、ロシア科学アカデミー通信員
イリヤ・シュクレドフ(Ph.D.
ドミトリー・ヤコブレフ(物理学者、ロシア科学アカデミー特別会員
ロシア科学アカデミー教授 Svitlana Burlak氏
レオニード・ゴルブ(ロシア科学アカデミー教授
アンドレイ・デスニツキー博士
イリヤ・インドルプスキー(Ph.D.
アレクセイ・イワノフ(ロシア科学アカデミー教授、地質学・鉱物学博士
アレクサンダー・マルコフ、生物学博士、ロシア科学アカデミー教授、エンライテナー賞受賞者
ヤロスラフ・クドリャフツェフ(ロシア科学アカデミー教授
ニコライ・ペスコフ(ロシア科学アカデミー教授
セルゲイ・ポポフ(ロシア科学アカデミー教授
ドミトリー・アブローフ(物理学者
Konstantin Agladze教授、Ph.D.
エカテリーナ・アメリク(数学者、博士号取得
オルガ・アルテミエヴァ(Olga Artemyeva) Ph.D.
アンナ・アルハンゲリスカヤ(Anna Arkhangelskaya) Ph.D.
ミハイル・アルキポフ(Mikhail Arkhipov) Ph.D.
Marina Astvatsaturyan(科学ジャーナリスト
アレクサンドル・ベラヴィン(物理学者
アナトリー・バーミン氏(薬剤師
デニス・ボドロフ(物理学者
リュボフ・ボルスヤク(社会学者
Vitaly Bragilevsky, コンピュータ科学者、教育者
ウラジミール・ブラットマン(Ph.D.
ガリーナ・ブリードロワ(Galina Bulidorova)博士
Vitaly Vorobyov、物理数学候補生、INP RAS准教授、NSU哲学部部長代理。
アンドレイ・ヴォロニン(Andrei Voronin) Ph.D.
ヤン・ガリモフ(Yan Galimov) Ph.D.
ウラジミール・ゲルマン(政治学博士
ヴィクトル・ゴルバトフ(モスクワ・リバティ大学講師
ロシア科学アカデミー理論・実験生物物理学研究所 ウラジミール・グバノフ氏
Alexey Grigoriev, PhD, ChuvSU
ナタリア・デミナ(科学ジャーナリスト
ドミトリー・ドゥブロフスキー(Ph.D.)。
アレクサンドル・ドゥビーニン(環境保護論者、講演者
パヴェル・イェヴドキモフ(歴史学者、博士号取得
Ekaterina Zadirko、文化研究博士、言語学者、文化史家
マキシム・ボリソフ(科学ジャーナリスト
セルゲイ・ザイルベック(専門家、教師
Alina Bodrova、言語学博士、文学史家
MIPTの主要研究者であるニコライ・ボリソフ博士。
ロシア科学アカデミー地理学研究所 主任研究員 マリア・ブロンニコワ氏
ソローキン国立大学ロシア語学科准教授 タチアナ・ブンチュク氏
ロシア科学アカデミー・ウラル支部哲学研究所 生物学博士 オクサナ・ゲルツェン氏
Tatiana Glezer(博士課程学生
宇宙飛行士ヴィターリー・エゴロフ氏
エゴール・ザデレフ(Ph.D.)。
Vladislav Zobnin、RAS INR、MSU大学院生
リュボフ・ゾルデヴァ(Lyubov Zholudeva) Ph.D.
ボリス・ズイコフ博士
ナターリア・イヴリーヴァ博士
化学者 Alexander Kabanov
Asya Kazantseva、科学ジャーナリスト、Enlightener賞受賞者
Alexandra Kalashnikova(物理学者
アレクセイ・カメンスキク(哲学史家)博士
ヴァディム・カントール(科学ジャーナリスト
パヴェル・クヴァルタルノフ(Ph.D.
Elena Kleshchenko(科学ジャーナリスト
コンスタンチン・クノップ、数学者、サンクトペテルブルグ。
パヴェル・コロスニツィン(考古学者、研究者
ヴィクトリア・コロゴディナ
ナタリア・コロレワ(キーロフスク市、生物学博士
イリヤ・クブラノフ(微生物学者、Ph.D.
ペトロザボーツク州立大学言語学研究所外国語としてのロシア語および応用言語学部門助教授 イリーナ・キュルシュノヴァ博士
Veronika Kostenko, Ph.D.
タチアナ・コスティナ(Tatiana Kostina)博士
エレーナ・コシロヴァ(モスクワ大学哲学部准教授、博士(理学))。
ユーリ・クドリャショフ博士
パヴェル・クジューキン(歴史家・社会学者、モスクワ・リバティ大学教授
イリヤ・ククーリン(文化史家
Georgy Kurakin ピロゴフ・ロシア国立研究医科大学生化学部門助教授、王立生物学会準会員(イギリス)、地域間微生物学会会員(ロシア)。
イワン・クリラ(Ph.D,
ミハイル・ラシュケビッチ(物理学者、ITP RAS研究員
イリーナ・レヴォンティナ(言語学者
ガリーナ・リプノヴァ(Galina Lipunova)博士 MSU GAI
ニーナ・リトヴィーノワ(生物学者
マリア・ロガチェヴァ(生物学者、Ph.D.
エフゲニー・リセンコ博士
Natalya Mavlevich、言語学者、教師、翻訳家
Maria Majofis、言語学博士、文化史家
ヴィクトリア・マルキナ、理系候補生、教師。
アレクサンドル・モロゾフ(政治学者
Konstantin Morozov, Ph.D.
Marat Musin, PhD, CAS, 北京
イリヤ・ミルモフ(化学技術者、博士号取得)。
イリーナ・ナシモワ(Irina Nasimova)博士
ボリス・ニコルスキー(言語学者
Darya Novgorodova(文化研究者、科学史家)。
アレクセイ・オスコルスキー博士
Vladislav Paveran、IZK SB RAS、地質学および鉱物学のPh.D.
イリヤ・パラグタ スティグリッツ・ロシア国立芸術産業大学 歴史学博士
Oleg Pankratov, Ph.D.
アンナ・パノヴァ(Anna Panova)博士
ガリーナ・パクロワ(物理学者、Ph.D.
Leonid Perlov、ロシア連邦の一般教育における最高レベルの教師、名誉職。
アラ・E・ペトロワ(物理学者
エレナ・ピヴォヴァロヴァ(Elena Pivovarova) Ph.D.
ウラジミール・ポポフ、生物学博士、モスクワ大学フィルハーモニック・メカニクス学科長。
ナタリア・ポヒルコ(歴史家)。
Alexander Prishchepov(コペンハーゲン大学准教授
ニコライ・レクブラツキー(研究員
Daniil Rogozin、IPPI RASの大学院生。
ドミトリー・ローゴージン(社会学者
アンドレイ・ロダン(哲学者
Lyudmila Rybina(ジャーナリスト
ウラジーミル・ルシノフ(Ph.D. ケーケーティーエフ
オルガ・セダコワ(Olga Sedakova)博士
アレクセイ・セミハトフ(Alexei Semikhatov)博士
Vyacheslav Serdyuk博士、TSPC IFS RAS、c.j.s。
イリヤ・シマノフスキー(物理学・数学博士、ビッグブック賞受賞者
セルゲイ・スコルブン(物理学者、引退
ニキータ・ソコロフ博士
ミルダ・ソコロワ(Milda Sokolova)博士
タチアナ・ソコロワ、生物学博士、微生物学者
S.N.ヴィノグラドフにちなんで名付けられた微生物学研究所。S.N. Vinogradsky Institute of Microbiology,
ゲオルギー・ソチーリン(Ph.D.
イリーナ・シュタット(Irina Stath)博士
ウラジーミル・スールディン、天文学者、啓蒙賞・RAS賞受賞者
リュボフ・スム氏(言語学博士、翻訳家
ミハイル・タム(物理学者
Viktor Tatarski、生物学の博士号、生物学者
アンナ・テムキナ(Anna Temkina)博士
アレクセイ・トカレフ(Ph.D.
アレクセイ・トルガシェフ(科学ジャーナリスト
マリア・ファリクマン(Ph.D.
タチアナ・ホルジェンコ、言語学博士、ウラル連邦大学ロシア・外国文学部准教授
アンドレイ・ツァトゥリヤン(生物物理学者、Ph.D.
Natalia Tserevitinova(サイエンティフィック・エディター
Nadezhda Shakhvorostova、物理学と数学の博士号、Ph.D.。
ユージン・シェバル(生物学者
アレクサンドル・シェン(数学に関する著書の著者
ラダ・シポバロワ博士 サンクトペテルブルク
セルゲイ・シシキン博士
ナターリア・シュリャフター博士
セルゲイ・ショカレフ(Ph.D.
ボリス・スターン(物理学者、Ph.D.
イリヤ・シューロフ博士
ジュリア・チェルナヤ(科学ジャーナリスト
イリーナ・チェルヌィシェヴァ、核物理技術研究所MEPhI准教授。
イリーナ・ヤクテンコ(生物学者、科学ジャーナリスト
イリヤ・ヤスニー(Ph.D.
[以下略]


Pinchas Polonsky
1. Россия начала войну против Украины безо всяких причин с её стороны. Ни на Россию, ни на ОРДЛО никто сейчас не нападал и не угрожал. Агрессивная война – это убийство. Поэтому власти России - это убийцы.
2. Не имеет никакого значения что вы думаете про Украину как государство, ее нужность или не, ее успешность или не, или про Россию как государство, или какая была история в России или в Украине или кто как себя вёл в прошлом. (и также какая была еврейская история в этих странах). Сейчас всё это не имеет НИКАКОГО значения. Во время когда на наших глазах совершается убийство - не время рассуждать о культуре, или о прошлом, каким бы оно ни было, или о том какие у кого ценности или герои. Об этом поговорим когда закончится война, но не раньше.
3. Все кто поддерживает сегодня политику России - поддерживает убийство, и является сообщником убийства.
=== UPD ===
Не могу не перепостить  - протест российских ученых против вторжения России в Украину  - огромный список и это только на 13.00 сегодня, а он всё увеличивается
текст письма с сайта Троицкого варианта 
------------------------------------
Мы, российские ученые и научные журналисты, заявляем решительный протест против военных действий, начатых вооружёнными силами нашей страны на территории Украины. Этот фатальный шаг ведёт к огромным человеческим жертвам и подрывает основы сложившейся системы международной безопасности. Ответственность за развязывание новой войны в Европе целиком лежит на России.
Для этой войны нет никаких разумных оправданий. Попытки использовать ситуацию в Донбассе как повод для развёртывания военной операции не вызывают никакого доверия. Совершенно очевидно, что Украина не представляет угрозы для безопасности нашей страны. Война против неё несправедлива и откровенно бессмысленна.
Украина была и остаётся близкой нам страной. У многих из нас в Украине живут родственники, друзья и коллеги по научной работе. Наши отцы, деды и прадеды вместе воевали против нацизма. Развязывание войны ради геополитических амбиций руководства РФ, движимого сомнительными историософскими фантазиями, есть циничное предательство их памяти.
Мы уважаем украинскую государственность, которая держится на реально работающих демократических институтах. Мы с пониманием относимся к европейскому выбору наших соседей. Мы убеждены в том, что все проблемы в отношениях между нашими странами могут быть решены мирным путём.
Развязав войну, Россия обрекла себя на международную изоляцию, на положение страны-изгоя. Это значит, что мы, учёные, теперь не сможем нормально заниматься своим делом: ведь проведение научных исследований немыслимо без полноценного сотрудничества с коллегами из других стран. Изоляция России от мира означает дальнейшую культурную и технологическую деградацию нашей страны при полном отсутствии позитивных перспектив. Война с Украиной – это шаг в никуда.
Нам горько сознавать, что наша страна, которая внесла решающий вклад в победу над нацизмом, сейчас стала поджигателем новой войны на европейском континенте. Мы требуем немедленной остановки всех военных действий, направленных против Украины. Мы требуем уважения суверенитета и территориальной целостности украинского государства. Мы требуем мира для наших стран. Давайте заниматься наукой, а не войной!
Подписи продолжают приходить, добавляем по мере сил: 
Александр Аникин, лингвист, академик РАН
Юрий Апресян, лингвист, академик РАН
Виктор Васильев, математик, академик РАН
Сергей Николаев, филолог, академик РАН
Роальд Сагдеев, физик, академик РАН
Александр Соболев, академик РАН, Институт геохимии и аналитической химии им. В.И. Вернадского, РАН
Сергей Стишов, физик, академик РАН
Светлана Толстая, филолог, академик РАН
Ефим Хазанов, физик, академик РАН
Михаил Гельфанд, биоинформатик, член Европейской академии, докт. биол. наук
Леонид Аранович, докт. геол.-мин. наук, член-корреспондент РАН
Петр Арсеев, физик, член-корреспондент РАН
Елена Березович, филолог, член-корреспондент РАН
Елизавета Бонч-Осмоловская, биолог, член-корреспондент РАН
Алексей Гиппиус, филолог, чл.-корр. РАН
Михаил Глазов, физик, член-корреспондент РАН
Дмитрий Горбунов, физик, член-корреспондент РАН
Николай Гринцер, филолог, член-корреспондент РАН
Александр Дворкович, докт. техн. наук, член-корреспондент РАН
Аскольд Иванчик, историк, член-корреспондент РАН
Юрий Ковалев, физик, член-корреспондент РАН
Алексей Масчан, член-корреспондент РАН
Олег Мельник, член-корреспондент РАН
Роман Мизюк, член-корреспондент РАН, главный научный сотрудник ФИАН
Ирма Муллонен, член-корреспондент РАН, докт. филол. наук
Павел Пахлов, докт. физ.-мат. наук, член-корреспондент РАН, г.н.с. ФИАН
Николай Розанов, член-корреспондент РАН
Ольга Соломина, член-корреспондент РАН
Андрей Топорков, докт. филол. наук, профессор, член-корреспондент РАН
Фёдор Успенский,  филолог, член-корреспондент РАН
Илья Шкредов, докт. физ.-мат. наук, член-корреспондент РАН
Дмитрий Яковлев, физик, член-корреспондент РАН
Светлана Бурлак, профессор РАН
Леонид Голуб, профессор РАН
Андрей Десницкий, докт. филол. н., проф. РАН
Илья Индрупский, д.т.н., профессор РАН
Алексей Иванов, докт. геол.-мин. наук, профессор РАН
Александр Марков, докт. биол. наук, профессор РАН, лауреат премии «Просветитель»
Ярослав Кудрявцев, профессор РАН
Николай Песков, профессор РАН
Сергей Попов, профессор РАН
Дмитрий Аблов, физик
К.И. Агладзе, д.б.н., проф. МФТИ
Екатерина Америк, математик, канд. физ.-мат. наук (Москва)
Ольга Артемьева, канд. филол. наук
Анна Архангельская, филолог
Михаил Архипов, канд. физ.-мат. наук
Марина Аствацатурян, научный журналист
Александр Белавин, физик
Анатолий Бармин, провизор
Денис Бодров, физик
Любовь Борусяк, социолог
Виталий Брагилевский, программист, преподаватель
Владимир Братман, докт. физ.-мат. наук., профессор
Галина Булидорова, к.х.н. проф. ФГБОУ ВО КНИТУ
Виталий Воробьев, к.ф.-м.н., с.н.с. ИЯФ СО РАН, и.о. зав. каф. ФФ НГУ
Андрей Воронин, д.ф.н., ИФ РАН
Ян Галимов, к.б.н.
Владимир Гельман, кандидат политических наук
Виктор Горбатов, преподаватель Свободного университета (Москва)
Владимир Губанов, Институт теоретической и экспериментальной биофизики РАН
Алексей Григорьев, к.т.н, ЧувГУ
Наталия Демина, научный журналист
Дмитрий Дубровский, к.и.н., преподаватель
Александр Дубынин, эколог, преподаватель
Павел Евдокимов, историк, к.и.н., преподаватель
Екатерина Задирко, аспирантка культурологи, филолог, историк культуры
Максим Борисов, научный журналист
Сергей Заир-Бек, эксперт, преподаватель
Алина Бодрова, канд. филол. наук, историк литературы
Николай Борисов, доктор технических наук, ведущий научный сотрудник МФТИ
Мария Бронникова, ведущий научный сотрудник Института географии РАН
Татьяна Бунчук, доцент кафедры русской филологии Сыктывкарского госуниверситета им. П. Сорокина
Оксана Герцен, к.б.н., ИИФ УрО РАН
Татьяна Глезер, аспирантка
Виталий Егоров, популяризатор космонавтики
Егор Задереев, канд. биол. наук
Владислав Зобнин, сотрудник ИЯИ РАН, аспирант МГУ
Любовь Жолудева, д.ф.н. МГУ им. Ломоносова, филологический ф-т
Борис Жуйков, докт. хим. наук, радиохимик
Наталья Ивлиева, к.б.н., Москва
Александр Кабанов, химик
Ася Казанцева, научный журналист, лауреат премии «Просветитель»
Александра Калашникова, физик
Алексей Каменских, кандидат философских наук, историк философии
Вадим Кантор, научный журналист
Павел Квартальнов, канд. биол. наук, ст. научн. сотр. МГУ им. М.В. Ломоносова
Елена Клещенко, научный журналист
Константин Кноп, математик, Санкт-Петербург
Павел Колосницын, археолог, научный сотрудник
Виктория Корогодина
Наталья Королева, к.б.н., Кировск
Илья Кубланов, к.б.н., микробиолог
Ирина Кюршунова, доцент кафедры русского языка как иностранного и прикладной лингвистики Института филологии, Петрозаводский государственный университет, докт. филол. наук
Вероника Костенко, канд.соц. наук, доцент ЕУСПб
Татьяна Костина, к.и.н., научный сотрудник
Елена Косилова, доцент философского факультета МГУ, д.ф.н.
Юрий Кудряшов, канд. физ.-мат. наук, Ph.D., post-doc в университете Торонто
Павел Кудюкин, историк и социолог, профессор Свободного университета (Москва)
Илья Кукулин, историк культуры
Георгий Куракин, ассистент кафедры биохимии МБФ РНИМУ им. Н.И. Пирогова, ассоциированный член Королевского биологического общества (Великобритания), член Межрегионального микробиологического общества (Россия)
Иван Курилла, докт. истор. наук,
Михаил Лашкевич, физик, научный сотрудник ИТФ РАН
Ирина Левонтина, лингвист
Галина Липунова, к.ф.-м.н. с.н.с. ГАИШ МГУ
Нина Литвинова, биолог
Мария Логачева, биолог, канд. биол. наук (Москва)
Евгений Лысенко, к.б.н.
Наталья Мавлевич, филолог, преподаватель, переводчик
Мария Майофис, канд. филол. наук, историк культуры
Виктория Малкина, канд. филол. наук, преподаватель
Александр Морозов, политолог
Константин Морозов, доктор исторических наук
Марат Мусин, Ph.D., CAS, Beijing, Chinа
Илья Мирмов, химик-технолог, канд. тех. наук
Ирина Насимова, канд. физ.-мат. наук
Борис Никольский, филолог
Дарья Новгородова, кандидат культурологии, историк науки
Алексей Оскольский, докт. биол. наук, биолог
Владислав Паверан, канд. геол.-мин. наук, ИЗК СО РАН
Илья Палагута, доктор исторических наук, СПГХПА им. А.Л. Штиглица
Олег Панкратов, к. ф.-м. н., с. н. с., ИЗМИРАН
Анна Панова, к.э.н.
Галина Пахлова, физик, докт. физ.-мат. наук
Леонид Перлов, учитель Высшей категории, почётный работник общего образования РФ
Алла Е. Петрова, физик
Елена Пивоварова, к.б.н., Новосибирск
Владимир Попов, к.б.н., зав лаб ФФМ МГУ
Наталья Похилько, историк
Alexander Prishchepov, associate professor, University of Copenhagen
Николай Рекубратский, научный сотрудник
Даниил Рогозин, аспирант ИППИ РАН
Дмитрий Рогозин, социолог
Андрей Родин, философ
Людмила Рыбина, журналист
Владимир Русинов, с.н.с. ККТЭФ
Ольга Седакова, канд. филол. наук, академик Амвросианской Академии
Алексей Семихатов, докт. физ.-мат. наук, физик
Вячеслав Сердюк, ЦГЭМИ ИФЗ РАН, снс
Илья Симановский, канд. физ.-мат. наук., с.н.с., лауреат премии «Большая книга»
Сергей Скорбун, физик, пенсионер
Никита Соколов, канд.истор. наук
Мильда Соколова, канд. тех. наук, переводчик
Татьяна Соколова, докт. биол. наук, микробиолог
Институт микробиологии им. С.Н. Виноградского,
Георгий Сочилин, канд. физмат. наук, пенсионер
Ирина Стаф, канд. филол. наук
Владимир Сурдин, астроном, лауреат премии «Просветитель» и РАН
Любовь Сумм, канд. филол.н., переводчик
Михаил Тамм, физик
Виктор Татарский, канд. биол. наук, биолог
Анна Темкина, Ph.D, профессор, социолог
Алексей Токарев, к.ф.-м.н., РУДН
Алексей Торгашев, научный журналист
Мария Фаликман, доктор психол. наук
Татьяна Хоруженко, канд. филол. наук, доцент кафедры русской и зарубежной литературы УрФУ
Андрей Цатурян, биофизик, докт. физ.-мат. наук
Наталья Церевитинова, научный редактор
Надежда Шахворостова, к.ф.-м.н., н.с. АКЦ ФИАН
Евгений Шеваль, биолог
Александр Шень, автор книг по математике
Лада Шиповалова, доктор философских наук. Санкт-Петербург
Сергей Шишкин, канд. биол. наук
Наталья Шляхтер, канд. филол. наук
Сергей Шокарев, к.и.н., доцент
Борис Штерн, физик, докт. физ.-мат. наук
Илья Щуров, канд. физ.-мат. наук, математик
Юлия Черная, научный журналист
Ирина Чернышева, доцент, канд. физ.-мат. наук, НИЯУ МИФИ, Институт ядерной физики и технологий
Ирина Якутенко, биолог, научный журналист
Илья Ясный, канд. хим. наук

20:46 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | 報告事項
2022/02/25

ウクライナ侵攻 ロシア50都市でデモ、1600人超拘束 世界でも

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[モスクワ 24日 ロイター] - ロシアのウクライナ侵攻を受けてモスクワ、サンクトペテルブルク、エカテリンブルクといったロシアの主要都市では、「戦争反対」などのスローガンを掲げた何百人もが終結して抗議活動を展開した。人権団体のOVDインフォによると、警察は24日1939GMTまでに53都市で合計1667人の身柄を拘束した。(以下略)


10:27 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0) | ニュース
2022/02/25

ロシアが全面侵攻、南部に上陸 ウクライナに戒厳令

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 2/24(木) 14:17産経新聞
 ロシア軍は24日、ウクライナに侵攻した。プーチン大統領は24日未明(日本時間同日午前)、国営テレビを通じて緊急演説を行い、親露派武装勢力とウクライナ軍の紛争が続くウクライナ東部で「特別軍事作戦」を行うと表明。ロシアメディアによると、露軍は同日、ウクライナ南部の黒海に面した港湾都市オデッサや東部ドネツク州マリウポリに上陸した。攻撃を受け、ウクライナでは戒厳令が出された。(以下略)

10:25 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | ニュース
2022/01/04

米中ロ英仏「核戦争しない」 初の共同声明、外交追求

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1/3(月) 22:42共同通信
 【ワシントン共同】米国、英国、フランス、中国、ロシアの5核保有国は3日、軍事衝突や軍拡競争を防止するために2国間、多国間の外交的取り組みを引き続き追求する意向を示す共同声明を発表した。「核戦争に勝者はおらず、決して戦ってはならないことを確認する」と表明。中国の馬朝旭外務次官は「5カ国の指導者が核兵器の問題について声明を発表するのは初めて」と意義を強調した。
 共同声明は「防衛、侵略の抑止、戦争予防を目的とすべきだ」とし、「核兵器国間の戦争回避と戦略的リスクの軽減」を最も重要な責務とし、核拡散防止条約(NPT)で課された核軍縮交渉義務を守ることも強調した。

16:12 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | ニュース
2021/11/11

米がグアムでアイアンドーム試験、中国ミサイル想定

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2021 年 11 月 10 日 09:14ウォール・ストリート・ジャーナル日本版By Alastair Gale
 イスラエルはこれを使って、パレスチナから撃ち込まれる数千発のロケット弾や迫撃砲を迎撃してきた。その対空防衛システム「アイアンドーム」が目下、中国からの攻撃リスクを警戒する米軍によってグアムで試験運用されている。

 アイアンドームが迎撃できるのは特定のミサイルに限られている。米国はこれとは別に、宇宙空間から下降して標的を攻撃する中国の弾道ミサイルの脅威に備えるため、さらに防衛能力を強化する計画だ。アイアンドームの試験運用は、最大の脅威として警戒する中国の軍拡に対処するため、米国が多岐にわたる軍装備をアジア太平洋地域に振り向けている現状を浮き彫りにする。(以下略)


22:14 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0) | ニュース
2021/10/18

日米英艦隊の行動 9月14日~10月9日まで続く

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■日米英艦隊の行動 9月14日~10月9日まで続く
 マスコミは軍事行動の全体像を報道する義務がある
10月4日の中国軍機56機の台湾防空識別圏への進入ばかりが、報道されている。この日は10月2日3日と「沖縄南西海域」で17隻の大艦隊で「日米英蘭加新共同訓練」を行い、そのうちの空母クイーンエリザベス打撃群9隻と原子力空母カールビンソン打撃群3隻が「沖縄南西海域」から「南シナ海」へ移動した日です。中国側は空母部隊の台湾海峡通過を警戒していたのではと、私は思っています。防空識別圏の南西の端を飛行し、特に台湾に接近し威嚇したようなことはなかったと思います。
 この間、日米英艦隊がやったことを整理すると
9月14日~15日 日英共同訓練 英原潜と海自潜水艦の訓練
        訓練海域 「日本周辺」とだけ発表。
9月17日 横須賀基地所属イージス駆逐艦バリーが台湾海峡通過
9月18日~10月1日 日米共同訓練   原子力空母カールビンソン打撃群と海自の共同訓練。佐世保基地所属のイージス艦「ちょうかい」、横須賀基地所属のイージス艦「きりしま」、護衛艦「いかづち」、「やまぎり」が参加
  訓練海域「沖縄南方」
9月24日 米軍のB-52戦略爆撃機1機と空自第9航空団F-15戦闘機2機と、米海兵隊のF-35B戦闘機2機が、要撃戦闘訓練
  訓練空域「那覇北西の東シナ海上の空域」
9月27日 イギリスのフリゲート艦リッチモンドが台湾海峡通過
10月2日~3日 日米英蘭加新共同訓練
  蘭はオランダ、加はカナダ、新はニュージーランドで
  原子力空母カールビンソンとレーガン、空母クイーンエリザ
  ベス、海自ヘリ空母「いせ」など17隻の訓練
  動員した艦艇は1996年の台湾海峡危機を上回る。
  訓練海域「沖縄南西」
10月4日~9日 日米英蘭加新共同訓練(第2波)
       空母クイーンエリザベス打撃群と海自護衛艦「しらぬい」の
  共同訓練
  訓練海域「南シナ海」
  原子力空母カールビンソン打撃群も南シナ海に移動
これだけの軍事的圧力をかけ続けたわけです。これは防衛省が発表したものです。こうした情勢をなぜ、マスコミは正確に報道しないのでしょうか。
イギリスは小型哨戒艦2隻のアジア常駐を発表し、9月にイギリスを出港したと報道されています。配備先は公表されていませんが、今後の動向は要注意です。
写真2枚目、3枚目は、10月3日の「日米英蘭加新共同訓練」
2枚目 イージス艦「きりしま」とオランダ海軍のフリゲート艦エファーツェン
3枚目 イージス駆逐艦チャフィー(90)、護衛艦「やまぎり」(152)
など。
NAVY.MILより

09:19 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0) | ニュース
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